天下統一を目指す戦国ストラテジーゲーム「獅子の如く」をプレイしよう!

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獅子の如く~戦国覇王戦記~
獅子の如く~戦国覇王戦記~
開発元:Six Waves Inc.
無料
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「獅子の如く」とは?

「獅子の如く~戦国覇王戦記~」は、内政で兵力や国力を高め、武将を探訪して雇用し、戦略パートで武将や兵士を出陣を繰り返し天下統一を目指す、戦国シミュレーションゲームです。

城レベル上げに必要な資源と条件は?

城レベル9までは、必要資源が少ない上に条件も簡単、さらに、建設時間も短いためサクサク進みます。

城レベル10以降は必要資源に鉄鉱が追加され、城レベル18までには城レベル上げだけで1500万以上の鉄鉱を要求されるため、こまめに採集していきましょう。優先して建設する施設は、農地、市場、兵法所、武家屋敷です。

「獅子の如く」では資源が集まりにくいため、たくさん生産できるように農地や市場のレベルを上げておきましょう。

ただし、農地や市場のレベル上げに必要な資源が多くなってくると短期的には損をするため、城レベルを効率的に上げられるように調整しながら上げていくことをオススメします。

また、城レベル18までなら農地と市場はレベル8でも十分です。

兵法所は、城レベル16の条件の1つが兵法所レベル8。武家屋敷は、城レベル15・18の条件の1つが武家屋敷レベル14・17になっています。兵法所と武家屋敷の建設は、必要資源と建設時間が多いため、城レベルアップをスムーズに行えるように、優先的に上げていきましょう。

序盤に抑えておくべきポイント!

領地選択

始めの領地選択は近畿以外を選択できます。

最終的に近畿の二条城を制覇するゲームなので、近畿に近い方が土地から出る資源が多いです。そのため、近畿に近い西中国・西四国・奥信濃の3つから選びましょう。

レベル5の土地が多い場所が当たりですが、戦力が低いうちはレベル5の土地は使えないから気にしすぎないほうがいいです。周囲の土地レベルが低い場合でも、1度だけ「ランダム移転令」で領地と場所を変更できます。

設定

ゲームを快適に進めるために、設定をしておきましょう。設定は画面左下の詳細→設定からできます。

まず、節電モードはONにして、電池消費を抑えましょう。そして、パフォーマンスモードは画質を下げる代わりに電池消費やカクつきを抑えます。これもONがおすすめですが、文字が読みにくくなったら、OFFにして大丈夫です。

通知設定はお好みで設定しておきましょう。設定を変えないとたくさん通知が来てしまいますので、「昇級と訓練」「探訪と探宝」だけをONにするのがおすすめです。

設定画面とは別に、詳細→土地レベルで土地レベルの表示・非表示の切り替えができます。土地レベルを非表示にしていても城外マップを長押ししていれば表示されます。また、土地レベルを表示しているとマップ操作で敵キャラや財宝マークの表示が遅くなるから、必要に応じて切り替えましょう。

序盤に強化するオススメ兵種は「騎兵」!

序盤に強化するおすすめの兵種は「騎兵」です。歩兵は攻城向き、弓兵は攻撃力、騎兵は速度となっていて、三種で相性もあります。

最終的には攻撃力の高い弓兵を強化して研究などで超特化して相性さえも克服するのが良いけれど、序盤のうちは速度の早い騎兵を育成すれば軍を派遣しても早く戻ってきてくれます。そして、確定入手できる「武田勝頼」と「前田利家」は騎兵の強化スキルを持っているのでおススメです。

評定

評定(ひょうじょう)とは、チュートリアル兼メインストーリーのことです。

これから何をすべきかということを示してくれます。評定を進めていけば、自然とゲームシステムが分かってくると思います。また、評定を進めることで序盤に不足しがちな武将キャラも手に入ります。

「第三回評定」まではサクサク進むから、とりあえず進めましょう。左下の「評定」をタップすればガイドしてくれるので、とにかく連打です。普請(建設)の間の空き時間には、ゲームシステムやイベントの詳細確認をしておきましょう。

御殿レベル9に上げるためには「第八回評定」のクリアが必須条件になるので、必ず評定を進めておきましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

本格的なストラテジーゲームが楽しめる「獅子の如く」の序盤を進めるためのコツをまとめてみました。

とにかく綺麗なグラフィックと玄人もハマるゲームバランスでファンの多いタイトルですので、戦国系が好きな人はぜひプレイしてみてください!

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